広報くりはらを読んで…

2026年07月01日

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広報くりはら最新号を読んで…
kurihara406_02.pdf
開拓団の受け入れた駒の湯のことが書かれていませんでした…
19歳で開拓団と共同生活をした義母の苦労は忘れられてしまったのでしょうか…
満州から息子が帰って来なかったことから受け入れた曾祖父…
丸森村の八島村長が県に苦労して掛け合って
開拓地になる様子は『風雪とともに』に書いてあります。
丸森村から送り込まれた人たちは雪深い冬を乗り越え、
やっと開拓の許可が出たとあります。
それゆえに耕英の名がついたのです。

きちんと伝えて欲しい…

開湯400年 宮城栗駒 日帰り処 駒の湯温泉
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