開湯 元和4年(1618年)
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【現在冬期休業中です。再開は2017年4月を予定しています】

山中のいで湯ゆえ、現在はもちろんのこと被災前の旅館時代も冬期は休業しておりました。日帰り温泉再開後の現在も春から秋の営業とさせていただいております。

なお、2016年度の営業は4/22-24に準備を兼ねたプレオープン&4月29日から定期営業に移行しました(水曜定休)。ただし荒天その他の理由につきお休みをいただく場合もございます。その場合は「森の温泉」ブログや「Facebook」等でお知らせしますのでそちらをご確認下さいませ。なお、お盆期間中は休まず営業いたします。皆さまのお越しをお待ちしております。

営業期間 4月下旬-11月上中旬(冬期休業)
※営業期間は残雪や凍結の状況によって前後します。道路状況も含めお問い合わせ下さい。
2016年は11/27をもって営業を終了いたしました。
営業時間 10:00-17:00多客時はアバウトかもしれません。また日が短い時期は早めの終了もあり得ます)
入浴料金 *大人400円(中学生以上)、小学生以下は200円(入湯税込み)
*休憩室利用込み料金:2時間で800円(入浴は時間内何度でも可能)
*そば+入浴+2時間休憩セット(サービスのコーヒー付き):1400円=オススメ!
定休日 毎週水曜日(ただし祝日の場合は営業、翌日休業。なおGWやお盆は営業します)
備品等 備え付けの石鹸やシャンプー等はございません。この湯小屋は「純粋にお湯を楽しんでいただく」施設だとご理解いただければ幸いです。



食事処『そばカフェ』の営業について
営業時間 特に定めていませんが、おそばは売り切れ次第
終了となります。
(事前にご予約いただければ遅めの時間でも対応できます)
お食事 もりそば(十割そば) : 600円
もりそば(十割そば) 大盛り800円
(そば粉は北海道幌加内産のものを使用しています。)
※温かいおそばも提供できます(天然きのこ入りそばなど)。
  時季によりますのでご相談下さい。
カフェ関係 コーヒー:ホット・アイスとも200円
カフェラテ:ホット・アイスとも250円
カフェオレ:ホット・アイスとも250円
抹茶ミルク:ホット・アイスとも250円
ミルクココア:ホットのみ300円
ジュース:200円(みかん・りんご・サイダー)

*ジュースについては缶飲料もあります。

休憩所のご利用について
ご利用時間 大人 こども
2時間まで 800円 400円
3時間まで 1000円 500円
3時間以上 1200円 600円

「こども」は小学生までといたします。
飲食物の持ち込みは原則としてご遠慮下さい(応相談)。
なお「宴会場」としての利用は想定しておりませんので
ご了承下さい。アルコール類の提供も行っておりません。









これより下は過去の更新分です。アーカイブとして御覧下さい(現在とは情報内容が異なります)。



【2016/8追記】

8/8に食堂の営業許可が下り、お盆直前の8/11より食堂(そばカフェ)と休憩室の営業を開始しました!小さな食堂なので大人数グループには対処できませんが、是非ご利用下さい。



食事処『そばカフェ』の営業について(情報は当時のものです)
営業時間 特に定めていませんが、おそばは売り切れ次第
終了となります。
(事前にご予約いただければ遅めの時間でも対応できます)
お食事 もりそば(十割そば) : 600円
もりそば(十割そば) 大盛り800円
(そば粉は北海道幌加内産のものを使用しています。)
※温かいおそばも提供準備中です。
コーヒー ホット・アイスとも200円(アイスは時期限定です)
缶ジュース サイダー、缶コーヒー、オレンジジュース等各種あります。
(それぞれ100円/本。従業員にお声をおかけ下さい。)


(食堂内部です。レイアウトは今後変わるかも知れません)。

休憩所のご利用について
ご利用時間 大人 こども
2時間まで 800円 400円
3時間まで 1000円 500円
3時間以上 1200円 600円

「こども」は小学生までといたします。
飲食物の持ち込みは原則としてご遠慮下さい(応相談)。
なお「宴会場」としての利用は想定しておりませんので
ご了承下さい。アルコール類の提供も行っておりません。



(手前側が写っていませんが、3組10-12名の休憩に対応しています)。

【2016/6追記】

2015/10の営業再開前後には新聞等で大きく取り上げていただきましたが、2016シーズンにおいては、現在週末を含め比較的ゆっくりと入浴していただける状況です(少なくとも平日は貸し切り入浴の可能性が高いです。うまくタイミングが合えば土日だって!@運ですが)。お盆等のハイシーズンはそうもいかないかも知れませんが、「混んでいるかも」との先入観はとりあえず横に置いていただき、
「まずはお越し下さいませ」。たぶん大丈夫だと思います。



(2016/6上旬撮影)

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